HOME > 2011年12月

Amaretto Milk

Amaretto Milk アマレットミルク
「温かいアマレットミルク」
12月最初の朝は暗く寒いですねー。朝からホットミルクに大さじ2のアマレットで温まりました。これを飲んで二度寝したいけど、ちゃんと起きよう!!

<材料>
・牛乳、ディサローノ


Yakiman

Yakiman やきまん
「やきまん」
先日スライム肉まんがかなりブレイクしてましたね。ウチでも色は普通ですが肉まんを作り焼きました。餡はこだわってチャーシューから手作りして、そこにいろんな具材を加え、味付けをほどこしてます。皮は手抜きして、無発酵の餃子の皮を流用し、膨らまない生地を使ってます。フライパンで茹でて蒸して、両面焼いて完成です。アツアツのホクホク♪

<材料>
・豚、葱、椎茸、筍、干しえび
・干しえび、干し貝柱、紹興酒
・オイスターソース、醤油、砂糖
・ごま油、ニンニク、ショウガ
・強力粉、薄力粉
・などなど


Patisserie JUN UJITA

Patisserie JUN UJITA パティスリー ジュンウジタ
「パティスリー ジュン ウジタ」
今日のオヤツはケーキです。近所のサレジオ教会の斜め向かいに新しくできた「パティスリー ジュン ウジタ」のモンブランとタルトカフェ。どちらもさすがに上品で美味しい。ふんわりしてて、なめらかで、濃厚ですし、わたしの作るホームメイドなタルトとは全く別物ですよね。
ここには碑文谷テラスもあるし、Sweetさつきもあるし、ダイエーでの買い物の帰りに、ついつい寄ってしまいそうです。



Shin Nabe

Shin Nabe 辛鍋
「辛鍋」
12月に入っていよいよ本格的に寒くなりましたねー。今夜はカラダの芯から温まりそうな鍋を作りました。スープは赤くないですが、四川の朝天辣椒がはいった鶏ベースでショウガとニンニクの効いた辛い中華味。アツアツで寒さをいっきに吹き飛ばせますが、汗をかいてしまい、そのあと冷えますので要注意。

<材料>
・鶏ガラスープ、醤油、辣油
・朝天辣椒、花椒、生姜、ニンニク
・長ネギ、ニラ、春雨、椎茸
・ラム肉薄切り、白菜


Morning Galette

Galette 朝のガレット
「朝ガレット」
はじめてそば粉を使ったガレットを作ってみた。慌ただしい朝でも、前日の夜に生地を仕込んで寝かせておけば、簡単で早くできます。しかも具材も準備しちゃえば極楽。薄いのであっというまに焼き上がり、トッピングしちゃえばもう完成。今朝のトッピングはチーズとパンチェッタだけだけど、とびきり美味しく焼けたのでした。

<材料>
・そば粉、水、卵、塩
・パンチェッタ、パルミジャーノ


Tomato Rice

Tomato Rice トマトライス
「トマトライス」
今日のランチはマカナイランチで、意外とあるようでないトマトソースをかけたライス。ケチャップで炒めたライスはよくあるけど、カレーみたいなのって無いよね。先日のアマトリチャーナの残りを冷凍から解凍し、あったかいご飯に盛り、チーズをかければ、出来上がり。トマトのウマ酸味でご飯が進みまーす。

<材料>
アマトリチャーナ
・ご飯、粉チーズ


Kezuribushi

Kezuribushi 削り節
「削り節でゴハン」
これはちゃんとした日本料理です。決して手を抜いてる料理ではありませんよー。本枯節を削り器で削って、手もみをして細かくする。茶碗に炊きたてのゴハンを盛って、その上にこの削り立てをたっぷりかけて、お醤油をほんのちょっとたらして、頬張る。本枯節の良いものは香りも味もは絶品で感動しますよ。使い切りパックに慣れてしまってましたが、本当の鰹節ってとっても奥深く、すばらしい文化がありますね。

<材料>
・お米は山形産の「つや姫」
・本枯節は「伊勢音さん



kinako Stick

kinako Stick
「きなこスティック」
食パンの耳って、そのままだとちょっと食べづらい部分なんだけど、工夫すればけっこう美味しい部分なんですよね。フライパンで少量のサラダ油で焼き、砂糖ときな粉をたっぷり振りかければ、甘く香ばしくカリカリのオヤツになるから。ちょっと金欠したときはぜひぜひー。

<材料>
・食パンの耳、サラダ油
・きな粉、砂糖


kani Misosiru

kani Misosiru 蟹の味噌汁
「蟹の味噌汁」
東京とっても寒いですねー。寒いのであったかい蟹の味噌汁です。この蟹は、東京よりぜんぜん寒い紋別から届いたズワイガニ。お仕事用ですが、ちょっとずつこんな感じでマカナイにしていただいてます。信州味噌に、溶き卵も加えて、心から温まる一杯でした。あとホタテもごちそうさまでーす。

<材料>
・ズワイガニ、信州味噌
・卵、白菜、長ネギ


ZUWAIGANI

ZUWAIGANI ズワイガニ
「ズワイガニの手足」
ズワイガニの続き。食べやすく殻を切り開くと、ギッシリと身が詰まってます。すぐ食べたいところを我慢して、まずは山盛りにして、あとでほじくり、一気に食べます。ちょっと阿修羅マンと戦った気分。そしておいしいワインを空けます。蟹とばかり遊んでいたので、キッチンがとても蟹のにおいになり、すこし手も痒いかな。



PageTopNext>>

Topics
Menu
archives
Link

facebook Higuccini
facebook Higuccini
marieclairestylejp


powered by レシピブログ