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Leek & Burrata

Leek & Burrata

「ホロネギとブッラータ」

ポロネギをオーブンで良く焼き、トロトロになった白いところとブッラータチーズを合わせたらおいしいかったのでご報告です。葉っぱのところは香り良いので一緒に焼いてますが食べません。シンプルだけどとってもご馳走。

ちなみに、ブッラータチーズは常温にしてから料理に使うこと。風味も増し、口溶けも良くなり、濃厚さがより味わえますからね。

今回もブッラータは"Di Stefano"の56グラムのミニサイズを使用。お一人様用としてお勧めの一品。
こちらで売ってます > @the_foods.jp



burrata salad

burrata salad

「ブッラータサラダ」

今朝は洋梨と合わせたブッラータのサラダで、ほぼ切ってのせるだけ。とてもシンプルですがこれまたおいしいです。

ちなみにブッラータの中のとろとろの部分は"ストラッチャテッラ"、すこし言いずらい名前。湯葉みたいにとろっと口当たり口溶けが良く水っぽくなくリッチなミルク感が最高なのがディ・ステファノ社のブッラータなんですよ。しかも薄皮に包まれてその上質感は星付きのレストランでも御用達。ぜひぜひお試し下さい。

こちらでどうぞ @the_foods.jp



Fried Burrata

Fried Burrata

「ブラータのフライ」

ブラータを揚げてみましたよー。揚げ時間は1分ほど、ちと危険ですけどね、チャレンジしてみる価値のあるおいしさ!

ディステファノ社のおいしいブラータの56gのサイズのものを使ってます。
@the_foods.jp

Cheese platter

Cheese platter

「チーズ盛り合わせ」

チーズいろいろ盛り合わせ。1週間ほど楽しめそうな量、毎晩チビチビやるには最高なやつ。STAUB社のグラスドームは直径32cmの大きめサイズで果物やケーキ、いろいろと年末年始に大活躍しそうで、泥棒猫の対策にも良さそう!



Mushroom Potpie

Mushroom Potpie

「キノコのポットパイ」

熱々のポットパイ。耐熱容器にキノコやソーセージと、チーズを詰め込んで、パイシートで蓋をしたら、オーブンで焼いて完成。様々な具材を使って、自由なアレンジをしてみても。

こちらのレシピはマリ・クレールスタイルのサイトで。
<La Cuillère de marie claire style>キノコのポットパイ

Peach & Burrata

Peach & Burrata

「桃とブッラータ」

桃とブッラータのおいしい一皿。桃とモッツァレラよりちょい上あたりの一皿。夏のオリーブオイルと岩塩をパラリと簡単に。


Bloody Mary & Burrata

Bloody Mary & Burrata

「ブラッディマリーとブッラータ」

ブラッディマリーはウォッカベースのカクテルですが、TUMUGIをベースに作るのもかなりおすすめ。麹の風味に柚子も加えて和テイストにしてみました。ブッラータにはワサビを添えてこちらも和テイストにアレンジ。美味しく酔えるし、ちょっとヘルシーなサラダ感覚なところも◎。

・TUMUGI


Camp Fire Cheese

Camp Fire Cheese

「焚き火チーズ」

焚き火チーズ。チーズをおろしてフライパンで煎餅状に焼いて、粉唐辛子などで色づけ、焚き火のカタチに整形。薪はシナモンスティック、炭には黒胡椒を。実際は暖かくないけど、テーブルの雰囲気が温まるスナック。この焚き火チーズには器にはブルックリンスレートがよく合う。チーズはグラナ・パダーノを使用。


グラナ・パダーノ

Feta

Feta

「フェタチーズ」

仕事の残りもののフェタチーズ。オリーブと、オイルとオレガノで。

寒い冬に季節外れで涼しげな夏っぽい料理を作ることは多々あるのですが、うちのスタジオはとにかく寒い。寒いから食材が痛みにくくてちょっと助かるメリットもあります。


Vegetable Soup

韓国語版の「野菜のだしで作るベジタブルスープ」が手元に届きました。韓国の方々、お待たせしました。どうぞよろしくお願いします。



Rondele

Rondele

「プレジデント ロンドレ」

本日発売のエル・ア・ターブルでフレッシュチーズのロンドレを使った簡単なメニューを3品を紹介させていただいてます。

ロンドレのハーブ&ガーリック、ブルー、レーズン・イチジク・クルミの3種類のチーズはどれも美味しくおすすめです。忙しい平日でも、パン、ワイン、ちょっとした野菜などあれば、楽しいテーブルになりますよー。




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